|
|
仮住まいの土地で、幸がすごく気に入ったもの、それはこのような石のベンチでした。一度私が座って休んだ時に、幸を横に座らせたのがきっかけ。それ以来、石のベンチを見つけると、自分からいそいそと飛び乗るようになりました。 |
|
|
|
|
|
まず、匂いチェック。このような石のベンチに座って、お昼ご飯などを食べる人も多いので、何かいい匂いでもするのでしょうか。 |
|
|
|
|
|
いくつか気に入ったベンチがあったのですが、これが幸の一番のお気に入りになりました。このベンチは炎天下にあって、日中の強い日射しで石が熱くなっています。そこにこのようにお腹を付けて伏せてじっとしている、それが気に入ったようです。 |
|
|
|
|
|
幸:日射しが強くて眩しいけど... |
|
|
|
|
|
幸:こうやってお腹をくっつけていると... |
|
|
|
|
|
幸:気持がいいの〜。 |
|
|
|
|
|
これが、そのベンチです。似たようなのが、その付近にいくつかあったのですが、どういうわけかこれが気に入ったようで、先客があった時には、このベンチの下に座って、その人が去るのを待っていたほど。こだわりのベンチです。 |