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このようなゴツゴツした岩のところが、滝になっていました。
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次の目的地に向かってひたすら走っていた時に、ハイウエイ沿いでおもしろいものを見つけました。これはティピ(Tepee)と言って、平原に住むネイティブ・アメリカンの人々が住居としたテント小屋です。皮や布で作られていて、骨組みはすべて木の枝や動物の骨です。私が見たのはキャンバス地で、入口の上の方の部分は、キャンバスに穴が開けてあって、その穴に枝を通して閉じるようになっていました。穴は下の方まで開いていて、入口が完全に閉まるようになっています。これはディスプレイなので中に入ってみましたが、狭いけど何となくほっとする空間でしたよ。 |
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中に入って、上を見上げたところ。
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入口を閉じるために、キャンバス地に開けた穴に木の小枝を通してありました。 |
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レスト・ストップではない所で休憩した時に撮った写真。周りは全部山と平原。 |
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しばらく車で走っていると、突然変な物が視界に入りました。これです。 |
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これは「悪魔の塔」(Devil's Tower)で、ワイオミング州の東部にあります。遠くから見ても間近で見ても、何とも奇妙なものです。 |